平塚工科高等学校
 沿革概要
 
平塚工科高等学校
平成14年11月1日 神奈川県立平塚工科高等学校が設置される。
 (平塚工業高等学校と平塚西工業技術高等学校の再編統合により設置)
平成15年4月6日 第1回入学式挙行・総合技術科入学者234名
平成16年3月1日 第1回卒業式挙行
平成25年 創立10周年記念行事が行われる。
平成28年4月 現在に至る 
 
 
平塚工業高等学校の沿革
昭和14年(1939) 神奈川県立第二工業学校設置
 (機械科、電気科、応用化学科、採鉱冶金科)
昭和15年(1940) 神奈川県立平塚工業高校と改称
昭和18年(1943) 第二本科(夜間授業)設置。従来の課程を第一本科とする。
昭和19年(1944) 課程の改称
第一種
第二種
第三種
昭和20年(1945) 戦災により校舎焼失。
 神奈川県立平塚高等女学校の一部を仮校舎とする。
昭和21年(1946) 神奈川県立平塚中学校と組織変更
昭和23年(1948) 神奈川県立平塚高等学校設置
 (普通科、機械科、電気科、工業化学科、冶金科、中学を置く)
昭和24年(1949) 併設中学校廃止、創立10周年記念行事が行われる。
昭和28年(1953) 平塚市平塚3344(元の敷地)に移転する。
昭和31年(1956) 校歌制定
昭和34年(1959) 創立20周年記念行事が行われる。
昭和37年(1962) 普通科募集停止
昭和39年(1964) 平塚市黒部丘12番7号に表示変更。
神奈川県立平塚工業高等学校に名称変更。校旗制定
昭和46年(1971) 電子科を新設
昭和54年(1979) 創立40周年記念行事が行われる。
昭和63年(1988) 工業化学科を化学科と改称
平成元年(1989) 学科改変により電気科・電子科を電気科に統合。
創立50周年記念行事が行われる。
平成11年(1999) 創立60周年記念行事が行われる。
平成15年4月(2003) 神奈川県立平塚西工業技術高等学校と再編統合される。
 
平塚西工業技術高等学校の沿革
昭和38年(1963) 神奈川県立平塚技術高等学校設置される。
 (平塚市桜ヶ丘7番1号)
昭和39年(1964) 秦野分校設置
昭和42年(1967) 秦野分校独立して秦野技術高等学校となる。
昭和48年(1973) 神奈川県立平塚西工業技術高等学校設置。
 (機械科、自動車科設置)
昭和54年(1979) 1種自動車整備士養成施設として指定される。
昭和58年(1983) 創立10周年記念行事が行われる。
平成2年(1990) 学科改変により、機械科4学級編制となる。
平成5年(1993) 創立20周年記念行事が行われる。
平成13年(2001) 県立高校改革推進計画のため生徒募集停止となる。
平成15年4月(2003) 神奈川県立平塚工業高等学校と再編統合される。